「煙突掃除」をしないと今シーズンは迎えられませんので、快晴の午後に実行しました。チムニーのトップを外して見ると、結構な量の「クレオソートがフレーク状」で溜まってました。煙突そのものに付着は少ないと思っていましたが、こんなにあるとは予想外でした。やはり、薪ストーブで大事なことは「煙突を冷やさない」ことでした。煙突のTOP(煙の排出口)からチムニーのトップまで10センチほど間隔があるんですが、外気にふれると煙がこんな姿になっちゃうんですね。。。ハシゴを掛けたところから掃除を終えて屋根の上から自宅の廻りの四方を望んだ写真をアップしました。

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