2014年3月26日水曜日
な、な何と二年半振りの投稿です。
すっかりFacebookに心を奪われ(いや、実は投稿することが面倒になったんだ)当初の目的を忘れていました。薪作りもだんだんと余裕が出てきて始めの情熱はすっかり薄れています。でも、その間にご近所のKさんが薪ストーブを入れる決意をされ、今春から水廻りの工事も含めた改築をするようです。もう何ヶ月になるのか忘れましたが、Kさんから『薪ストーブを見せて欲しい』と電話を頂き、色々とお話させてもらいました。ヨツールがお薦めなことと何より薪作り、煙突が大事であること。ましてや断熱について熱く語らせて頂きました。Kさんはどうしてか薪ストーブ本体の材質のことを盛んに言っておられましたが、これは全ての薪ストーブを知っているわけではないので、自分の使っているヨツールをお薦めするしかなく、結局我が家よりちょっとだけ小さいヨツールのF400に決めたようです。この機種の重量は決して軽くはなく170kgある。Kさんには薪ストーブの重量を安定して支えるために「基礎からコンクリートを薪ストーブを置く仕上げ材まで上げること」をお話しました。改築を請け負う建築会社さんにボクが直接お話しできるはずもなく、実際はどうなることかわかりません。あまり、しつこくお話しても嫌がられるし、難しいところです。さて、これでヨツール仲間が自分も含めて3軒になる。
[写真は1月にナラを倒した様子]
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