
薪小屋の基礎が一歩も進まず、時は過ぎゆくばかり。
土日しか動けないので、何かが入ると途端にストップだ。
小屋のことは何もないので「薪」情報をひとつ。家から歩いて10分ぐらいの山に、地元の土木屋さんが敷地の境目を明確にするために軽トラ二台が並列で走れるぐらいの道を付けた。前から何にするのだろうと(よかったら倒した樹や周りの樹も頂けたらなぁ)思いH社長に電話で問い合わせた。そしたらあと15分でそこに行くので、現場で話しましょうか?ときて僕の野望は叶ったのでした(大笑)
やった~。やった~。あと10年は大丈夫でしょ、いや20年?30年かも(笑)
何とかの皮算用はよそう。
やはり、問題は「薪小屋」なのでした。
ところで我が家の厠から見える庭(という程でもないが)に面白い形の植物がいた。早速ケータイで写真に撮る。ホント、ケータイのカメラは便利だよね。これでもう少し「ピント」が撮る側で判る様になれば最高だね。
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